ホタテとアスパラのトマトリゾット
生米から炒める本格的なリゾットは初挑戦。
味はそれでも上出来に仕上がった。
材料:約二人前
米:1合と1/3
バター:30g
タマネギ:1/2個
トマト:1個
ホタテ貝柱:大2つ
グリーンアスパラ:数本
水:約500ml
固形ブイヨン:1個
酒・塩・胡椒・ガーリックパウダー
パプリカパウダー・バジル
各少々
下ごしらえ---------------------------
タマネギはみじん切りにしておく
トマトも細かく切り、軽く塩を振っておく
アスパラがすはさっと茹で、食べやすい大きさに切る
作り方------------------------------
1.鍋を温めてガーリックを落とし、バターに香りをつける。
2.1でタマネギのみじん切りを透明になるまで炒める。
3.簡単に洗って水切りした米を2に加えて炒める。
4.米が透明になったら酒を加えてアルコールを飛ばす。
5.4にパプリカパウダーを加える
6.細かく刻んだトマトを加える
7.以上を軽く和えたら、水とブイヨンを入れる。
8.そのまま炊く。
9.ある程度炊けたらホタテを加える。
10.スープが少なくなってきた場合は水を足す。
11.アスパラを加える。
12.炊けそうになったら塩コショウ、バジルで味を調える。
ポイント------------------
日本のトマトなので湯むきはせず、種も入れる。
(外国の皮の硬いトマトであれば湯向きや種取りをしてもいい)
バターだけを使ったが、バターとオリーブオイル半々も良さそう。
ホタテの貝柱は、我が家の場合、家族の好みに合わせて
丸ごと入れたが、荒く砕いたほうが味がしみこむしダシも出る。
炊き加減について----------
イタリア風にしたければ、米の芯が消えたかどうか位で火を切る。
ただ、この【米のアルデンテ】は一般的に日本人にはかなり不評。
他人に振舞う場合は、好みを確かめたほうがいいかも。
日本風であれば、普通の柔らかさで問題ない。
イタリア風にするなら炊き上がったらそのまますぐ食べ、
日本風にするなら数分蒸らす(ただしこの場合スープがなくなる)。
味はそれでも上出来に仕上がった。
材料:約二人前
米:1合と1/3
バター:30g
タマネギ:1/2個
トマト:1個
ホタテ貝柱:大2つ
グリーンアスパラ:数本
水:約500ml
固形ブイヨン:1個
酒・塩・胡椒・ガーリックパウダー
パプリカパウダー・バジル
各少々
下ごしらえ---------------------------
タマネギはみじん切りにしておく
トマトも細かく切り、軽く塩を振っておく
アスパラがすはさっと茹で、食べやすい大きさに切る
作り方------------------------------
1.鍋を温めてガーリックを落とし、バターに香りをつける。
2.1でタマネギのみじん切りを透明になるまで炒める。
3.簡単に洗って水切りした米を2に加えて炒める。
4.米が透明になったら酒を加えてアルコールを飛ばす。
5.4にパプリカパウダーを加える
6.細かく刻んだトマトを加える
7.以上を軽く和えたら、水とブイヨンを入れる。
8.そのまま炊く。
9.ある程度炊けたらホタテを加える。
10.スープが少なくなってきた場合は水を足す。
11.アスパラを加える。
12.炊けそうになったら塩コショウ、バジルで味を調える。
ポイント------------------
日本のトマトなので湯むきはせず、種も入れる。
(外国の皮の硬いトマトであれば湯向きや種取りをしてもいい)
バターだけを使ったが、バターとオリーブオイル半々も良さそう。
ホタテの貝柱は、我が家の場合、家族の好みに合わせて
丸ごと入れたが、荒く砕いたほうが味がしみこむしダシも出る。
炊き加減について----------
イタリア風にしたければ、米の芯が消えたかどうか位で火を切る。
ただ、この【米のアルデンテ】は一般的に日本人にはかなり不評。
他人に振舞う場合は、好みを確かめたほうがいいかも。
日本風であれば、普通の柔らかさで問題ない。
イタリア風にするなら炊き上がったらそのまますぐ食べ、
日本風にするなら数分蒸らす(ただしこの場合スープがなくなる)。


