アーモンドパイ(試行錯誤中)
クッキーなどの焼き菓子は何度か作ったことがあるのですが今回は初めてパイにチャレンジしました。
手持ちの材料だけで作ったので、具材もシンプルにアーモンドクリームにしてみました。
下のレシピはまだ試行錯誤中のものですが参考までに。
パイ生地:
薄力粉50g
強力粉50g
バター80g
水40cc
アーモンドクリーム:
バター25g
薄力粉5g
卵黄1個
砂糖25g
アーモンドプードル40g
パイ生地の作り方:
1.小麦粉2種類を合わせる。
※無塩バターを使う場合は塩を一つまみ入れる
2.粉の中心部を窪ませて水を注ぎ、その周囲から徐々に混ぜていく
※手でこねる
3.べとつかなくなって一まとまりになったら30分休ませる
4.バターを柔らかくしておく
※クリーム状にはしない。適度な硬さを残しておく
5.休ませていた生地を十字状に伸ばす
※中央部分はいくらか厚めにしておく
6.十字の中央部分にバターを乗せ、生地を中心部に向けてバターを包む混むようにたたむ
7.生地を伸す
※縦に伸したら三つ折りにし、今度は横方向に伸し、三つ折りにする
8.7を2回繰り返し、再度生地を休ませたら7・8をまた繰り返す
9.5mm以下くらいに伸し、パイ皿に生地をセットする
アーモンドクリームの作り方:
1.バターをクリーム状にする
2.砂糖を加える
3.卵黄を加える
4.粉とアーモンドパウダーを加える
5.パイ皿の生地の上に塗る
180度のオーブンで約30分くらい焼いて出来上がりです。
ちなみにアーモンドクリームにラム酒を数滴加えると大人の味に変身します。
アーモンドクリームの乗った部分のパイ生地は焼きあがった後に完全に萎んで圧縮されてしまうので、対策を考え中。
それ以外は膨らんでサクッと焼きあがります。
若干モチモチした感触の生地になったので2回目は粉の割合を薄力粉6:強力粉4にしたところ、生地が破けやすくなってしまったので、粉の割合は同量が作りやすいと思います。
手持ちの材料だけで作ったので、具材もシンプルにアーモンドクリームにしてみました。
下のレシピはまだ試行錯誤中のものですが参考までに。
パイ生地:
薄力粉50g
強力粉50g
バター80g
水40cc
アーモンドクリーム:
バター25g
薄力粉5g
卵黄1個
砂糖25g
アーモンドプードル40g
パイ生地の作り方:
1.小麦粉2種類を合わせる。
※無塩バターを使う場合は塩を一つまみ入れる
2.粉の中心部を窪ませて水を注ぎ、その周囲から徐々に混ぜていく
※手でこねる
3.べとつかなくなって一まとまりになったら30分休ませる
4.バターを柔らかくしておく
※クリーム状にはしない。適度な硬さを残しておく
5.休ませていた生地を十字状に伸ばす
※中央部分はいくらか厚めにしておく
6.十字の中央部分にバターを乗せ、生地を中心部に向けてバターを包む混むようにたたむ
7.生地を伸す
※縦に伸したら三つ折りにし、今度は横方向に伸し、三つ折りにする
8.7を2回繰り返し、再度生地を休ませたら7・8をまた繰り返す
9.5mm以下くらいに伸し、パイ皿に生地をセットする
アーモンドクリームの作り方:
1.バターをクリーム状にする
2.砂糖を加える
3.卵黄を加える
4.粉とアーモンドパウダーを加える
5.パイ皿の生地の上に塗る
180度のオーブンで約30分くらい焼いて出来上がりです。
ちなみにアーモンドクリームにラム酒を数滴加えると大人の味に変身します。
アーモンドクリームの乗った部分のパイ生地は焼きあがった後に完全に萎んで圧縮されてしまうので、対策を考え中。
それ以外は膨らんでサクッと焼きあがります。
若干モチモチした感触の生地になったので2回目は粉の割合を薄力粉6:強力粉4にしたところ、生地が破けやすくなってしまったので、粉の割合は同量が作りやすいと思います。
道明寺
ドウミョウジと聞いたときに私が思い浮かべるものは二つ。
1つは白蛇。
もう1つは和菓子の餅生地。
全く異なる二つですが、どちらを思い浮かべますか?
桜餅といってもいろいろあります。
薄紅のすあま、もしくは餅で餡を包んでいるものがあると思えば、米粒の風合いが見て取れる道明寺を使うもの、生地を焼いて薄いスポンジ状になっているもの、いろいろあるものです。
桜餅はもちろん桜の葉が添えてありますが、他に思いつくのは柏餅。
最近は草餅の柏が増え、身の回りでは白いものより多くなっていて、白い餅を探すほうが難しい状況に。
個人的にはごくオーソドックスな白い餅と黒餡のものが好きですね。
さて、あまり知られていないようですが椿餅というものもあるようです。
一度見てみたいのですが残念ながら近所の和菓子屋では作っていないようです。
1つは白蛇。
もう1つは和菓子の餅生地。
全く異なる二つですが、どちらを思い浮かべますか?
桜餅といってもいろいろあります。
薄紅のすあま、もしくは餅で餡を包んでいるものがあると思えば、米粒の風合いが見て取れる道明寺を使うもの、生地を焼いて薄いスポンジ状になっているもの、いろいろあるものです。
桜餅はもちろん桜の葉が添えてありますが、他に思いつくのは柏餅。
最近は草餅の柏が増え、身の回りでは白いものより多くなっていて、白い餅を探すほうが難しい状況に。
個人的にはごくオーソドックスな白い餅と黒餡のものが好きですね。
さて、あまり知られていないようですが椿餅というものもあるようです。
一度見てみたいのですが残念ながら近所の和菓子屋では作っていないようです。


